農業生産
たまねぎ・トウモロコシ・ズッキーニ・棚冬瓜・落花生等の野菜を生産しています。
愛知県知多市は大自然に囲まれた丘陵の地であり、様々なお野菜を栽培する環境が整っています。
旬の時期とは異なる時期に栽培することにより、物流の少ない時期に少しでも野菜が流通するように改良を重ねています。
安全・安心・美味しいをテーマに、愛情を込めて育てています。
産地直送販売
こんどうファームで生産しましたお野菜は、様々な産直(直売所)へ出荷しています。
皆さまの元へ直接お届けしたい!新鮮なまま手に取ってほしい!そんな思いから産直(直売所)での販売に力を入れています。
生産者である私達の想いを知ってほしい。単に農産物を購入するだけでなくどのようにして作られているのか知ってほしい。そんな想いがあります。
「鮮度がよい」ものを「低価格」でお客さんに提供すること。そして、本当の笑顔が見れる事。それが私達の喜びになります。
不動産管理
こんどうファームでは不動産管理も行っています。
こんどうファームのこだわり
旬な時期をずらした収穫方法
こんどうファームは、旬な収穫シーズンをずらして野菜を栽培、生産しています。
人と違う時期に野菜を生産することで、物流の無い時期に出荷することにより、農作物が足らなくて困っている!などとならないように取り組んでいます。
少しでも消費者の皆さまの手元にお届け出来るよう社会貢献出来るように収穫しています。
知多半島で初のぐっぴーバズーカ導入
温度ムラを緩和することによって、室温に近いマイルドな温風で作物の生育を促進します。 多機能ワイヤードリモコンを標準採用、暖房・冷房運転とも幅広い設定温度範囲で、年間を通して様々な作物に適用が可能です。
水・直射日光に強く、耐久性に優れ、汚れてもまるごと水洗いでメンテナンスも簡単です。
お客さんの要望した数量を、必要な時期に確実にそろえられるなどのメリットがあります。こんどうファームでは、知多半島で初めてぐっぴーバズーカを導入してしました。
自然豊かな環境で新鮮な野菜を栽培
愛知用水は木曽川上流にダムを造り、中流の岐阜県八百津町にある兼山取水口から水を取り入れ、尾張東部から知多半島へ、農業用水、水道用水、工業用水を送っています。
愛知用水から流れる水源のお陰で、豊富な水を利用して野菜栽培しています。
水源に恵まれ、穏やかな天候、栄養たっぷりな土壌、キレイに澄んだ空気と、農業生産するのに最適な環境が整っています。

